文字サイズ:

 ロート製薬は、ロートグループ総合経営ビジョン2030「Connect for Well-being」を掲げ、OTC医薬品(一般用医薬品)およびスキンケア事業をコア領域にしながら、再生医療事業や食事業などの事業領域へもチャレンジし、先端医療や予防・未病、毎日の健康まで、人々のウェルビーイングに資するさまざまな取り組みを行っています。

 再生医療においては、適切な治療法がなく困っておられる患者の皆さまに新たな治療の選択肢となる再生医療をお届けするべく、その想いを事業ステートメント「再生医療をもっと身近に、もっと利用しやすく」に込め、医療における産学連携の新たなモデルの確立を目指しております。
 未来医療の社会実装へ向けた共創拠点として、国内では「藤田医科大学東京 先端医療研究センター」、海外では「香港サイエンスパーク(Hong Kong Science Park)」内に研究拠点を構えておりますが、この度「Nakanoshima Qross(未来医療国際拠点)」への参画により、医療機関や大学、研究機関、関係企業とともに、臨床研究、産業化両面での社会実装へ向けた取り組みに関して、より一層加速してまいります。

<お問い合わせ先>
ロート製薬株式会社 広報・CSV推進部:pr@rohto.co.jp

「再生医療をもっと身近に、もっと利用しやすく」ロート製薬株式会社
タグ:

コメントを残す

Language »

Nakanoshima Qrossをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む